2007年09月28日

ミャンマーで邦人ジャーナリスト・長井健司さんが死亡

ミャンマーを支配しているのは華僑の中国人たちなんだ!
詳しく知りたい人は
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25720792.html

外務省に27日午後7時過ぎに入った連絡によると、ミャンマーのヤンゴンで日本の旅券を持った男性の遺体が見つかった。

 同省によると、この男性は、反政府デモを取材していた日本人ジャーナリストの長井健司さん(50)で、現地の日本大使館員が遺体が安置されている病院に出向いて身元を確認した。

 長井さんは、ニュースプロダクション「APF通信社」(東京都港区)の契約記者。同社の山路徹社長(46)によると、長井さんはタイ・バンコクで取材中、ミャンマーのデモを取材したいとの申し出で、25日に現地入りした。

 長井さんは27日昼ごろ、ヤンゴンから、「今は比較的静かだが、今後どうなるかわからない。街の様子を確認しながら取材を続ける」と連絡してきたが、同午後4時半ごろに入るはずの連絡はなかったという。
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posted by mousaku at 01:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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